研究会の記録‎ > ‎2006年度‎ > ‎

第2回現代人類学研究会特別講演会

"『よい子、悪い子、普通の子(松、梅、竹)』 Hierarchy in Language"

William O. Beeman  (Professor, Anthropology and Theatre, Speech and Dance Past Director, Middle East Studies, Brown University)

【編集部感想】
敬語の問題についてお話してくださいました。実例を交えた、やわらかい語り口の講演から、人類学において言語を習得することの面白さをあらためて実感させていただきました。